暑い毎日が続いています
みんな元気ですか?
この夏は、J-Kids キャンプに続き8月7~8日にIFJキャンプをすることができました
いろんな人に助けていただき、とてもよいキャンプになりました
助けてくださったスタッフの方々、ありがとうございました
約50人が参加して、初めての人も、そうでない人もすばらしい時間になりました
キャンプに参加した人からいろんな良い証しを聞けたことを感謝しています
神様は人の人生を変えることができる
神様と、本当にコミュニケーションができる
そういったことを本当に体験できたキャンプになったと思います
これからまたIFJキャンプを続けていくのが楽しみです
先週末は、ハウスチャーチカンファランスに行ってきました
刺激を受けたり、
考えさせられたり、
立ち止まって自分のしていることを考える良い時間になりました
そして昨日はケイシーさんとチャドさんと3人で半日リトリート
ゆっくり祈り、神様に耳を傾け、お互いに耳を傾け
これからのことなどについて語り合いました
とっても大切な時間だと思います
主に語られたことは
「前をむいて進みなさい」
ということ
後ろのものを忘れ、
前のものに全身をむけつつ、
神がキリスト・イエスによって上へ召してお与えになる賞を得るために、
目標を目指して、ひたすら走りましょう!!!

遊具にフィールドアスレチック、滑り台、サッカー、

J-Kidsが今年スタートしてから、
キャンプのために、
この週末、一つのビッグファミリーで過ごせて、




春にIFJキャンプのユースキャンプを3泊でしました
そのときに、
「3ヶ月後の自分に手紙を書く」
という企画をしたんですが、その手紙が今月届きました
キャンプのとき
「3ヶ月後の自分は今よりもへこんでいると想定してください」
ということだったので、
そのことを想定して書きました
確かに、3ヶ月後の自分はへこんでいました…笑
おかげで、手紙には大いに励まされました
ぼくらの人生の歩みには、良い時もあれば、悪い時もある
むしろ、へこんでいるときのほうが多いのかもしれない
でも、それでも、もう一回ぼくらの癒し主、
導き手であるイエス様を見上げて
もう一回やっていこうと思う
もう一回 I follow Jesus したいなと思う
さて、今年の夏もIFJキャンプ、1泊でします
今回はユースだけでなく、どの年代からも参加できます
周りの人で、イエス様に興味がある人、イエス様を知ってほしい人を誘ってみてはいかがですか?
下のホームページから登録できます
この夏が、収穫の夏となりますように!
御国がきますように!
今度の日曜日(11日)はセレブレーションです! 13時半からスタートです。
もちろん、だれでも Welcome です!!!
今回、久しぶりにフラチームが踊ってくれるので、楽しみにしています。
今回は、先月日本に引っ越して来たローラさんの最初のセレブレーションなので、ローラさんからの短いメッセージもあります。
場所は「クレオ大阪北」の音楽室(多目的室)です。(最寄り駅→阪急淡路駅)
場所は以下のリンクを参考にしてくださ い。
http://www.creo-osaka.or.jp/north/access.html
みなさんに会えるのを楽しみにしてま~す。
Let's worship our God together and grow in our love for one another!!
そして、他のアナウンスです!
- J キッズクラブ サマーキャンプ
7月24日(土) 25日(日)
場所は 滋賀県 ガリバー青少年旅行村
http://www.eonet.ne.jp/~gullivervillage/
- IFJキャンプ
8月7日(土)-8日(日)
http://www.city-lights.org/ifj のホームページからキャンパーと働き人を登録出来ます。
- 第2回日本ハウスチャーチカンファレンス
8月13日(金)-17日(月)
http://homepage3.nifty.com/rac/10cm/cm100813.html
自分は少しテニスをかじっているので、ウィンブルドンテニスを録画して見てみた
超一流のプロでも、その日の調子の良し悪しでこんなにも違うのかと驚いた
自分も時々、色々なことが思いどおりにならなくて、フラストレーションがたまることがあるが、それは人として当たり前のことなのだと、今更ながら思わされた
しかし私たちには「全ての事を相働かせて最善に導いてくださる」主イエス・キリストがおられる
だから
Ⅱテモテ 4:2 みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。
と主は言われているのだ
先週、日本とデンマークの試合(3-1で日本勝利!)を見て、日本のチームワークに感動しました!! フランスのチームは争い、プライド、赦さない姿によって、自滅してしまいました。でも、日本のチームが一つになって、協力し合うことに本当に驚きました。
その試合の後、「チーム」と「チームワーク」のことをもう一度考えさせられました。「Be One」・「一致」・「一つになること」がいつも僕のパッションです。 日本のサッカーチームから、世界のチームがチームワークのことを学ぶべきだと思います。同じように日本のクリスチャンたちがキリストによって一つになることを世界中に示すことが出来ると信じます。
どんなレベルを考えても、夫婦、ハウスチャーチ、ネットワーク、チームとして、一緒に働くことは簡単ではないです。人間関係の問題や、意見の違いや不和がよく出てきます。
弟子たちにとって一番難しいことが「一つになること」とイエス様が思ったみたいです。だから、十字架につけられた前の最後の祈りは私たちが一つになるためのことでした。
「父よ、あなたがわたしにおられ、わたしがあなたにいるように、彼らがみな一つとなるた めです。また、彼らもわたしたちにおるようになるためです。そのことによって、あなたがわたしを遣わされたことを、世が信じるためなのです。 」 ヨハネ17:21
私たちのチームワーク(愛)によってこの世がイエスを信じるようになると、イエス様が願ってる。
分裂、拒絶、お互いを責めることが人間の自然の姿です。神様からの超自然の導きがないと一つになることは難しいです。自分のプライドを捨て、相手を励まし、お互いを赦し合う、お互いを愛し合うことは私たちの人生の召しです。
今晩日本のチームがパラグアイに対してどう戦うか分からないですが、日本は自分のチームに誇りを持つべきだと思います。
日本のチームワークから学びたいですね。
「わたしたちが神の国に入るには、多くの苦しみを経なくてはならない」 使徒の働き14:22
この節はあまり聞かないですね!でも、同じ使徒の働き14:22に「弟子たちの心を強め、この信仰にしっかりとどま るように勧め」と書いてあります。パウロが先の言葉を書いた目的もはっきり言ってある。彼らに真理と現実を分かち合うことを恐れなかった。
私の兄弟たち。さまざまな試練に会うときは、それをこの上もない喜びと思いなさい。 信仰がためされると忍耐が生じるということを、あなたがたは知っているからです。 ヤコブの手紙 1:2-3
聖書の中では、イエス様と一緒に歩んでいく生活の現実が明らかに書いてあります。何も隠されていないです。僕は聖書のこういうところが大好きです。ある人は「クリスチャンになったら、全てのことがスムーズに行く。問題がなくなる。」というようなことを教えてしまう。でも神様は決してそのようなことを言ってないです。神様が私たちに「喜び」を約束してくれました。(ガラテヤ5:22-23) 喜びは神様からの大切な実です。外の状態がどうなっても、心の中が神様の喜びと平安で満たされていれば大丈夫なはずです。
しかし、この世の現実は霊的な戦争の中です。私たちの敵、サタンは激しく攻撃します。この世も罪だらけです。私たち自身も失敗して、罪を犯してしまいます。わたしたちの周りの人も同じですね。訓練や試練の中でわたしたちがどのように生きていくかは、平安のお父さん、神様との関係の深さによって変わっていくことが多いと思う。
最近、自分にとってちょっと苦しい時期を過ごしています。今週のある日はピークの感じでした。いろんな意味で、僕と家族にとって大変な一日でした。全てがうまく行かない一日を体験したことがあるでしょうか?いろんなレベルで私たちは攻撃されていた一日でした。残念ですが、あまり上手に(喜びで)取り扱ってなかった。
しかし、一番良かったのはその夜遅くに、僕とジェニファーが一緒に座って祈ったとき、サタンの攻撃に対してイエス様の勝利を宣言して、知恵と信仰のために祈りました。その時、心の状態、そして家中の雰囲気が大分変わりました!平安が与えられました。「私に委ねれば、導いてあげるよ。」と神様が約束してくれました。今、また改めて気づいていることは、僕にはもっと神様との近い関係が必要だということです! (Press in to God!)
いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。 ピリピ人への手紙 4:4
1980年、6月15日にイエス様と決定的な出会いをしてから、ちょうど三十年が過ぎた。
過ぎし日のイエス様から受けた恵みと祝福を思うと胸が熱くなる
また自分自身の歩みを振り返ると、イエス様に申し訳ない思いがする
前半の三十年が終わり、後半の三十年が始まったという感じだが、
ピリピ 3:12 私は、すでに得たのでもなく、すでに完全にされているのでもありません。ただ捕らえようとして、追求しているのです。そして、それを得るようにとキリスト・イエスが私を捕らえてくださったのです。
3:13 兄弟たちよ。私は、自分はすでに捕らえたなどと考えてはいません。ただ、この一事に励んでいます。すなわち、うしろのものを忘れ、ひたむきに前のものに向かって進み、
3:14 キリスト・イエスにおいて上に召してくださる神の栄冠を得るために、目標を目ざして一心に走っているのです。
この御言葉のごとくに、後ろのものを忘れ、主から与えられたコーリングとビジョンに向かって、サッカーのW杯のように後半戦をひたすら走りぬき、勇敢に戦い抜きたいと思いを新たにしている
Ⅰテモ 1:18 私の子テモテよ。以前あなたについてなされた預言に従って、私はあなたにこの命令をゆだねます。それは、あなたがあの預言によって、信仰と正しい良心を保ち、勇敢に戦い抜くためです。





