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投稿者 : Keishi 投稿日時: 2010-05-06 (186 ヒット)


 


5月5日、チャド、ジュンペイ、ケイシの三人で近くのスーパー銭湯に行った

岩盤浴に入った後、温泉につかり、ゆっくりとのんびりと時間を過ごしながら、色々な話ができた。

夕食を食べた後も、近くのマクドナルドに行き、さらに色々な話ができた。

一年の半分近くが経とうとしているこの時にゆっくり話ができたのは良かった。

この半年ほどを振り返り、それぞれが神様に示されたことを、分かちあった。

 

今していることで、やめるべき事はあるか、つづけるべきか

続けるとしたら、より良くするために何が必要か

これからの半年間、何にフォーカスし、どのようになすべきか、

何か足らなかったことはないか、

それはどうすれば乗り越えられるか

などなど

これ以外にもたくさんのことを話し合った

こういう時間は大切だ

定期的に、たっぷりと時間をとりたい


投稿者 : Keishi 投稿日時: 2010-04-29 (199 ヒット)

今日、木曜日、朝から、キッズチャーチの集まりがあった。

今日は子供たちとその親たちが集まって、40名ほどでバーベキューをして、一緒に遊んで、男女に別れて、親同士の交わりも持ち、子育ての悩みや、失敗談を話し合いながら関係を深めることができた
みんなと自然な交わりを持てたことが、すごくうれしかった。
 
しかしいつもながら子供たちのパワーには脱帽する!
疲れを知らない、すごい集中力!!
いつも子供たちから教えられることがたくさんある
 
心から願うことは
子供たちが信仰を持ちつつ健全に育ってゆくこと、親たちも信仰と愛をもって子育てをし、子供と共に成長してゆくことができたら素晴らしい!!
そのためには色々な方法があると思う。
これからも色々なことを考えながら、楽しんでゆきたい!


投稿者 : chado 投稿日時: 2010-04-07 (344 ヒット)

先週のIFJ ユースキャンプはとても祝福された!お祈りありがとう!
約100人( 部分参加人たち入れて)が参加しました。
たくさんの人がこれからイエス様と一緒に歩きたい と決心しました。
二人がクリスチャンになることを決心しました。Praise God!

今日、キャンプの写真をIFJのホームページにアップしました。
よかたら見てください。 (http://www.city-lights.org/ifj)

 

 


投稿者 : jumpei 投稿日時: 2010-03-07 (394 ヒット)

今日はJキッズクラブという

子どもが主役の教会みたいなものに初めて参加してきました!

今、6週間に1回くらいで、関西地方にあるハウスチャーチが協力してそんなことをしています。

子どもと遊んだり、聖書の話をわかりやすくしたり、工作したりする。


中心で動いてくださってるスタッフのみなさん、お疲れさまでした!そしてありがとう!

久しぶりに僕も子どもたちと遊びまわって、ほんとうに楽しかったです!


そこに来てた人たちがスタッフの一人が言ってたことが心に残りました


こどもたちは、ポテンシャル世代だ。

子どもたちに、可能性をみたい。

彼らが10年後、20年後にはリーダーになってる、そんな姿をみたい。


イエス様は、

「こどもたちをわたしのところに来させなさい

神の国はこのようなものたちのものだ」

と、言いました。



「こどもたちをわたしのところに来させなさい」



という言葉が大好きです。

今までに、こどもたちでイエス様を拒む子って見たことがない。

子どもたちをわたしのところに来させなさい。


ひとりでも多くの子どもが、イエス様の愛を知って育ちますように!!!

 

 


投稿者 : Keishi 投稿日時: 2010-03-04 (308 ヒット)

毎月一回、土曜日に滋賀県近江八幡市の吉田家に行かせてもらっている。今回は、ハジメちゃんやアッコさんやオーキ君、そして吉田家のあっちゃん、ちみちゃん、いおり、いっせい、さらそしてケイシ、かつこが集まった。

みんなで一緒にご飯を食べながら色々な話をしたり、一緒に賛美をしたり、さらちゃんは聖書の絵本を読んでもらったり、いおり、いっせいはトレーニングをしたり、一緒に聖書を読んで語り合ったり、祈りあったりする、
いつも午後6時半に集まるのだが、あっとゆう間に午後10時も過ぎて、終わるのはいつも10時半か11時になってしまう。
楽しい時間はすぐ過ぎてしまうものだ!
「もっといたいなあ」といつも思ってしまう。

「二千年前、キリストの弟子たちもこのようにして集まっていたのだなあ」と思わされる
リバイバル・ジャパン3月15日号にみつおさんの天外内トレーニングの原稿が載っていたが、そこに書かれていた
「イエス様が派遣した弟子育成チームは、家から家へと伝道して回りませんでした。・・・・
むしろ、弟子の到着以前に既に存在していた自然な家族の交わりが、そのままキリスト中心の交わりへと変化していったのです。・・・」というくだりはまさにその通りだと思う。
今、そのようなキリスト中心のコミュニティーがたくさん生まれつつある
主イエス・キリストに感謝します。
収穫も、働き人もあなたがたくさん与えてくださると信じます、ハレルヤ!


投稿者 : Keishi 投稿日時: 2010-01-21 (441 ヒット)

チョット長いですが、時間のあるときに呼んでもらえるとうれしいです    ケイシ

 
12月30日から1月4日までケイシ、チャド、ジュンペイの三人で沖縄に行ってきました。
今回の旅の目的は、
       2009年8月のIFJキャンプでイエス様を信じ洗礼を受けた兄弟を励ます
       その兄弟が出会った常時人口が数百人という沖縄離島でたった一人のクリスチャンを励まし、その島で伝道する
と言うものだった
 
沖縄に向かう飛行機の中で主にお尋ねしてみた
「この旅行は何にフォーカスするべきですか?」
主の答えは
「交わりと祈りと祝福にフォーカスしなさい」
自分はてっきり伝道にフォーカスしなさいといわれると思っていたので、少し拍子抜けしたが
「交わりと祈りと祝福にフォーカスするなら、おのずから伝道ができるようになる」
と主が言われた
私たちは、この後この言葉の正しさを体験させていただくことになった。
 
那覇空港につくと、自分を含めて大阪からきた三人を今日泊めてくださる教会の兄弟が迎えに来てくれていた。
神の家族の愛労に感謝!
去年大阪で洗礼を受けたNさんをこの教会やファイヤータイフーンというユースミニストリーの人々につなげたいという気持ちがあったので、早速、Nさんに電話をした
電話をして今日泊めていただく教会の名前を告げると、なんともう既にNさんは何度かこの教会に導かれていたようで、車で30分以上かけて礼拝に出席していたことが分かった。
Nさんと自分たちは神の不思議な導きに驚き、主を讃えた。
神は既に備えをしておられたのだ。主が私たちの前を進んでくださっている!
 
教会に到着し、泊めていただく部屋に入って驚いた。
なんとその部屋の壁にかかっていた部屋の利用の仕方の紙に
この部屋は「交わりと祈りの部屋です」と書かれているではないか!
主が飛行機の中で語られたこの旅の目的、「交わりと祈りと祝福」にぴったりの部屋に主が導いてくださったことを感じ、感謝をささげた。
Nさんは後でこの教会に来てくれたので、共に交わりと祈りの時を持つことができた。
そしてこの教会の兄弟姉妹ともすばらしい交わりと祈りと祝福の時を持つことができた。
神の家族は素晴らしい!
どうかどんな時も、何処ででも、神の家族の中に「交わりと祈りと祝福」がありますように
 
12月31日の夜はファイヤータイフーンのカウントダウン賛美礼拝に参加した
これは教会や教団の違う若者たちが共に集まり、賛美し、伝道するもので、10代20代の素晴らしい若者たちが集まっている
正直楽しかった。自分たちも若者たちと共に賛美し、飛び跳ね、踊り、叫んだ!
ダビデのように主の前でみんなで踊った
日本の救いのために新しい世代を主は起こし、建て上げてくださる、ハレルヤ!
カウントダウン礼拝が終わって、何人かで町の中で祈り、部屋に帰ったときはもう朝の三時だった。
1月1日の予定はチャド、ジュンペイは那覇に向かい、Nさんの弟子トレーニングをする
自分はファイヤータイフーンの若者二人(27歳と21歳)と一緒に離島に渡り伝道する
朝3時半に寝て6時半に起床、港に向かう、ここからフェリーに乗って島へ渡る、外海なので結構ゆれる、若者二人はかなり船酔いがきついようだ。
さあ島での交わりと祈りと祝福に期待しよう
 
島について、Iさんと交わりのときを持った、島で唯一のクリスチャンだ。
Iさんの島に対する愛や問題意識、ビジョンを海岸で海を眺めながら聞いた。彼の心と行動に感動した。バルナバのような人だなと思った。Nさんはパウロのような人だから、彼らがお互いに尊敬しあっているのを見ると本当にうれしい。いいチームになっていると思う。
そして自分が大阪でしている家の教会のことを分かち合ったとき、Iさんの目が輝いた!
「それはこの島にぴったりです。それならばすぐにでもできます。どうか今晩、僕の家で家の教会をしてもらえませんか?」
 
と言うことでその夜Iさんの家で家の教会をした。一緒に来た二人の青年とIさんと私の四人、そして隣の部屋でIさんのお母さんとお兄さんが聞いておられたようだ。
主はこの家族全員を愛しておられる。
「こんなに互いのために、人のために祈りあったのは初めてです。これならこの島でも、この家でもすぐにできますね」とみんな言っていた。
 
次の日の朝二人の青年はフェリーに乗って那覇に帰っていった。それと入れ替わりでチャドとジュンペイが島に到着。彼らは昨日那覇でNさんとルカの福音書、10章を読んでトレーニングをしたようだ。Nさんは御言葉から自分が島に遣わされていることと、なすべきことを示され、情熱を与えられた。ハレルヤ、主は素晴らしい!!
 
その日はまたIさんとゆっくり時間を過ごした。
車で島の展望台に行き、島の救いのためにみんなで祈った。
展望台に風が強く吹いていたので、Iさんのトラックの荷台の中で4人で教会をすることにした。まさにモバイルチャーチ(笑)だ!
二人または三人がイエスの御名に在って集まるところに主の臨在がある、それが教会の最小単位、ともに賛美を歌い、聖書を読み、分かち合いをして、祈りあった。
ハレルヤ、感謝!
 
Iさんと別れた後、三人で港を散歩している時、一人の20代らしき青年に出会った。彼と2時間ほど時間を過ごし、色々な話ができた。日が暮れてきたので彼は自分たちが泊まっている民宿まで送ってくれた。
民宿の前で彼に大阪のお土産をあげて、彼のために手をおいて祈った。そしてカバンの中にたまたま入っていた「豊かな人生のための四つの法則」と言う小冊子をあげた。
「この島に唯一のクリスチャンでIさんという人がいるんだけど、もし聖書に興味があれば彼と一緒に聖書を読んであげてね」と言っておいた。彼とIさんとが一緒にこの島で家の教会ができるように祈りを込めながら!
次の日、自分たち三人は島を後にして那覇に帰り、Nさんに会って、島で出会った青年MさんのことをNさんに話したのだが、その時のNさんの驚いた顔と声を忘れることができない。
「えー、Mですか!Mは僕が弟のようにかわいがっている親戚の子ですよ!うわー、神様はすごいなー、ピンポイントで三人をMに合わせてくださったんですね、ハレルヤー!
明日から島へ行くので、さっそくMとIと聖書を一緒に読みますよ!」
これには私たちも本当に驚いた。神様の計画と不思議な導きは計り知れない。
これで島に三人の教会ができた。神様はこの島を愛しておられる、主はこの小さな島を忘れておられないのだ!
この沖縄の旅は振り返ってみると、大阪から沖縄に向かう飛行機の中で主が示された「交わりと祈りと祝福」に満ちた旅だった。
そして神の愛と神の家族の愛を体感する旅であったとともに、主がこの日本のいたるところに神の国をもたらそうとしておられるのを見ることができた。主は働き人を探しておられる。ご自分が行こうとしておられるところに行ってくれる人を探しておられる。
 
新改3 ルカ 10:1-6
10:1 その後、主は、別に七十人を定め、ご自分が行くつもりのすべての町や村へ、ふたりずつ先にお遣わしになった。
10:2 そして、彼らに言われた。「実りは多いが、働き手が少ない。だから、収穫の主に、収穫のために働き手を送ってくださるように祈りなさい。
10:3 さあ、行きなさい。いいですか。わたしがあなたがたを遣わすのは、狼の中に小羊を送り出すようなものです。
10:4 財布も旅行袋も持たず、くつもはかずに行きなさい。だれにも、道であいさつしてはいけません。
10:5 どんな家に入っても、まず、『この家に平安があるように』と言いなさい。
10:6 もしそこに平安の子がいたら、あなたがたの祈った平安は、その人の上にとどまります。だが、もしいないなら、その平安はあなたがたに返って来ます。
 
 
 


投稿者 : jumpei 投稿日時: 2010-01-16 (644 ヒット)

今年もまたIFJユースキャンプを行います~~~!!!

   日時:3月31日(水)午後3時~4月3日(土)午後1時

   場所:大阪府立少年自然の家(貝塚市)

   費用:1万3千円(3泊4日の食費込み)

今回は去年の夏に来てくれた北海道のチーム+その他、ICBCの遠藤さんや、Heart for Japanという日本のために祈る働きをしているマレーシアのロザリンさんや、国際飢餓対策機構の陣内俊くん、ジャパン・アライブwww.japanalive.org/index.html など、いろんなゲストも来て3泊4日、たっぷり時間をとり、一味違ったIFJユースキャンプでユースを励ましたいと思っています!楽しみです!

下のホームページから参加登録できるので、助けに来てもらえる人はぜひ登録してください!平日なのでスタッフが足りなくなりそうです!ぜひ助けてください!

www.city-lights.org/ifj/

 また、参加できる若者たちももちろん一緒に行きましょう!!

じゅんぺい

 


投稿者 : jumpei 投稿日時: 2010-01-16 (512 ヒット)

12月30日~1月5日まで、沖縄に行ってきました!報告が遅くなってごめんなさい!

去年のIFJキャンプで救われた人はとても喜んで神様と一緒に歩んでいます!彼と時間を過ごしてとても励まされましたよ!神様と出会った喜び、人生が変わった喜びが満ち溢れていました!

また、那覇からフェリーに乗って二時間の離島ではそこに1人だけいるクリスチャンの人とすばらしい時間を持つことができました。なんと!1月からIFJキャンプで洗礼を受けたその人は渡名喜島でしばらく働くことになっています。その離島にてその人が2人で一緒に祈ったり、賛美したりしています。これから続けて神様が働くよう、お祈りください。

また、ファイヤータイフーンというユースのミニストリーをしている人たちともすばらしい時間を持つことができました。12月31日には彼らのカウントダウンライブに出席させてもらい、神様を賛美しながら2010年を迎えることができたのは大きな惠みでした。

空いた時間にはケイシーさん、チャドさんとともに祈り、今年のことについて考え、思い巡らす時間が与えられました。すばらしい2010年のスタートでした!神様ありがとう!!

みなさんお祈り本当にありがとうございました!!

じゅんぺい

 


投稿者 : Keishi 投稿日時: 2010-01-01 (456 ヒット)

 

2005年から2009年までは色々な意味で土台を作る時期であったと思う。
それはBe oneネットワークにおいても、自分の周りに起こっているたくさんの働きにおいてもそう感じている。
 
土台を作る時期はある意味、内向きにならざるを得ないことがある。
過去を顧み、未来を志向し、ビジョンに向かって必要な力を身に着ける
個人においても、チームにおいても、そのような時期が必要だ。
それが2005年から2009年までの歩みだったように思う。
しかしいつまでもただ土台ばかりを作っていては前進できない。
 
2010年からは、一人びとりが外向きになって、収穫に向かい出てゆくようになると感じている。
新しい収穫を刈り取り、キリストの弟子として育成し、また収穫場に遣わす。
生命あるものは必ず、増殖、成長する!
 
そのような一人びとりになってゆくこと、共に出てゆくこと、助け励ますこと、
このようなことが2010年から始まると確信している。
主は「収穫は多い」と言われた。
さあ外に向かって、収穫に向かって、出てゆこう!
 
 


投稿者 : jumpei 投稿日時: 2009-12-29 (437 ヒット)

明日から、前回の夏のIFJキャンプで洗礼を受けた沖縄の名嘉さんに会いにチャドとケイシーさんと沖縄へ行ってきます。名嘉さんの信仰が励まされるよう、お祈りくださればうれしいです。明日とあさっては那覇で、ファイヤータイフーンという、ユースのミニストリーをしている人たちとも会う予定です。

また、1月1日からは那覇から船に乗って、渡名喜(となき)島という、人口が100人くらいしか普段住んでいない島へ行きます。そこには教会が一つもありません。クリスチャンが一人だけいます。この島に神様が働いて、働き人が遣わされ、弟子が起こされるように祈っていただけたらうれしいです。

1月5日に大阪に帰ってきます。

みなさんもどうか、祈りで支えてください!


2010年、またともに心を合わせて神様の国の前進のために働けたらすばらしいですね。

みなさんにとって2010年がすばらしい年となりますように!


じゅんぺい


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