10時から午後3時まで、J-キッズに参加した。
(J-キッズとは数か所の家の教会の子供たちを集め、キリスト
弟子として育成することを目的にしてはじめられたもので、ノ
クリスチャンの子供たち、親たちも多く、子供同士、親同士のいい交わりの時にもなっている)
いつもながら、子供たちと一緒に遊び、祈り、賛美することは楽しい、

子供たちのエネルギーに少しおされぎみだが・・・・・・
子供たちの笑顔を見るといつも癒される

子供たちの笑顔
それは明るい光のエネルギー

子供たちの笑顔
それは永遠の未来への希望

子供たちの笑顔
それは神様の喜び

子供たちの笑顔
それはみんなで守ってゆくもの


この前の日曜日は忙しかったけど、とても楽しい一日でした!普段より早い時間でハウスチャーチをスタートして、4人の近状の子供たちが来てくれた!イエス様が子供たちをよく歓迎してくれたので、僕らはもっとイエス様のようにならないとだめですね!

その後、最初のビーワンギャザリング という集まりをしました。みなと一緒に礼拝し、神様の声を聞き、分かち合い、お互いのために祈り合い、そして、一緒に食べながら交わりの時間を持ちました! このギャザリング は現在リーダーの人たちや将来リーダーになりたい人たちのための集まりです。でももちろん、興味ある人だれでもウエルカムですよ!
今度の日曜日(6日)はJ-Kids!子供がいる人、そして子供たちに重荷があって、手伝いたい人、是非来てください。
ところで、今週の土曜日、Lora (ローラ)さんが日本に来る予定です!やっと!!彼女はBe Oneと一緒に働くために来て、最初の予定は日本語を勉強します。昨日ローラが自分の家を出て、まずカリフォルニア州へ行って、カズとゆうこと時間過ごしてから、大阪に来ます。彼女のために祈ってください。

Saying Goodbye
RAC Network として面白そうなセミナーが6月11日ー13日まで行います。時間があれば、是非参加してください。
RAC Network からのご案内です。
特別な技能を持たない「普通の」クリスチャンが、普段の生活の中で、神の偉大ないやしの働きを担うことができます。信じる者には皆、イエスさまの御 名の権威が与えられているからです。神様は、あなたを用いて、人々を癒し、ご自身の愛を現そうとしておられます。2005年に日本で開いた同様のセミナー の後には、脳腫瘍の癒しなどを含む大きな癒しの働きが、一般の信徒の方々を通して次々になされました。是非セミナーにご参加ください。「病人に手を置いて 祈れば癒されます。」(マルコ16章15節)という聖書の約束が、今
有効だということを、経験させていただきましょう。
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この前の日曜日は、グローバル・デイ・オブ・プレイヤーでした。
たくさんの人たちが世界中で集まり、祈りを捧げました。
関西地域でも、たくさんの教会から人々が大阪クリスチャンセンターに集まり、みんなで賛美して、いろんなテーマで祈りました。
20ヶ国の代表の方々も、自分の言葉で祈りました。
感動しました。
BeOneからも何人かが参加しました。
ケイシー“島村先生”!が祈りのリードを手伝い、のぞみちゃんがロードハウスのあきらさんやうっぴ~やJesus Familyの なっちゃん他の仲間とチームで賛美リードをしてくれました。
楽しかった!!

最近、私が学ばされていると感じたことは、私たちの祈りや蒔いた種も、まったく無意味ではないということです。 この2週間のあいだ、最近連絡がない人たちと「偶然に」会ったり、他の人からも「久々に」連絡が入ってきました。
・ある若い男性のためにずっと祈ってきたが、数ヶ月何もメールの返事がなかった。そこへ先週突然メールが来た。
・先週、本町を歩いているとき、三年前洗礼を受けてその後神様から離れていた男性と、道でばったり会った!またメアドを交換して、近 いうちに遊びに来る約束をした。
・昨日、前の住まいで仲良くしてくれていた近所の方から電話があり、午後、東大阪の家まで来てくれ、楽しい時間を過ごした。
その方は、帰るとき突然「聖書ありますか?」と聞き、「時間あるから読みたいです」と言って、聖書を持って帰られました!
祈っても結果が見えない。
行動しても結果が見えない。
あきらめたい時がある。
しかし神様は、そのタイミングと方法で、私たちの行動や祈りに答えてくれると、ゆだねて信じましょう。
もちろん、思うとおりに行かないときがあるでしょう。
でも、私たちが愛するより、神様は皆を愛して、心に触れようとしている。
「わたしの口から出るわたしの言葉もむなしくは、わたしのもとに戻らない。それはわたしの望むことを成し遂げわたしが与えた使命を必 ず果たす。」イザヤ書55:11
今日(正確に言うと昨日ですが笑)は
チャドさんの家で週に1回の祈り会でした
やっぱり自分にとって「祈り」って欠かせないよなってもう一度思わされました
祈ってるときの自分と
祈ってないときの自分
って何か違うんですよ
みんなはどうですか?
祈りって
新しく力を得る源やし
信仰っていうか、それまで、
希望を持てなかったところに希望が湧いてきたり
ワクワクしたり、期待したり
まさに、何か、
自分の悪い性質の状態を逆転させてくれるような
そんなものでもある
最近祈ってなかった人
めっちゃ祈りまくってた人!
今日も神様の力をもらっていきましょう!
心の奥から、生ける水の川を流しましょう!
ちなみに、次の日曜日は
玉造の大阪クリスチャンセンターにて、16時~17時半で
「世界祈りの日」(グローバル・デイ・オブ・プレヤー)
があります
いろんな教会の人たちと祈りたい人!一緒に祈りましょう!


先の日曜日、ここ関西に陣内俊さんを迎え て、セレブレーション礼拝の時間を持ち、祝福を受けました。
多くのハウスチャーチがこの特別な時間に共 に集まることが出来ました。
俊君はインド滞在時の話を通して、もっ と真に人を愛せる人になりましょうと励ましてくれました。
このインドの旅を通して学んだ4つのこと を、話してくれました。
1.シンプル:聖 霊に聞きその通りにする
2.忠実:簡単に やめない
3.境界を越え て:自分の心地良い領域を越えていこう!
4.自分に死ぬこ と
私は個人的には、自分に死ぬということが課 題だと思いました。
ここ日本において、イエス様の愛 を人々に分かち合うために出来ることがもっとあると思います。
皆さんの住んでいるところや、職場、ま たは学校で何が出来るでしょうか?
俊君、このような考えさせられる、心 からのメッセージをして下さってありがとうございました。
俊君のミニストりーの働きにつて、ブログで 詳細をご覧ください。 http://ameblo.jp/shunjinnai-kingdomcome/
「あなたがたは 行って、すべての民をわたしの弟子にしなさい。彼らに父と子と聖霊の名によって洗礼を授け、あなたがたに命じておいたことをすべて守 るように教えなさい。」
マタイ28:19-20
私たちの主からの召しは、弟子を作ることです。
ですが、残念なことに、多くのクリスチャンは「それは牧師や宣教師の役割」と思ってしまいます。
「弟子を育てるのは難しい」と思っ て、関わろうとしない人が多いのではないでしょうか。
たしかに弟子育成には、簡単なトレーニング が必要です。
今月、福田充男さんが新しい本を出版しました。
僕は充男さんと、5年間以上毎日のように電話で働き人のために一緒に祈っています。
彼のパッションは「弟子を育てる弟子を作る」ことです。
この本は弟子育成のために、とても役に立つと思います! 本当におすすめです!!
以下、出版社のホームページからの抜粋です:
伝道と弟子育成に関する概念を根本から問い直す革命的な一書。
「普通の人」が伝道をし、弟子を育成する。実践に裏付けられた「天外内トレーニング」の全体像が今、明らかに。リバイバル・ジャパンで16回に亘って連載 された内容をさらに加筆。
「本書が、伝道に対する多くの人々の捉え方を変革し、日本を主の国にする引き金となってくれることは間違いないと信じています。」


