<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
  <channel>
    <title>Be One Network</title>
    <link>http://www.b-1.jp/</link>
    <description>On Mission with God!</description>
    <lastBuildDate>Tue, 07 Sep 2010 22:03:27 -0400</lastBuildDate>
    <docs>http://backend.userland.com/rss/</docs>
    <generator>XOOPS</generator>
    <category>News</category>
    <managingEditor>chad@b-1.jp</managingEditor>
    <webMaster>chad@b-1.jp</webMaster>
    <language>ja</language>

        <image>
      <title>Be One Network</title>
      <url>http://www.b-1.jp/images/logo.gif</url>
      <link>http://www.b-1.jp/</link>
      <width>140</width>
      <height>140</height>
    </image>
    
        <item>
      <title>知恵の大切さ</title>
      <link>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=732</link>
      <description>&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
箴言
3:15 知恵は真珠よりも尊く、あなたの望むどんなものも、これとは比べられない。
&amp;nbsp;3:16 その右の手には長寿があり、その左の手には富と誉れがある。
&amp;nbsp;3:17 その道は楽しい道であり、その通り道はみな平安である。
&amp;nbsp;3:18 知恵は、これを堅く握る者にはいのちの木である。これをつかんでいる者は幸いである。
箴言
&amp;nbsp;9:10 主を畏れることは知恵の初め／聖なる方を知ることは分別の初め。
&amp;nbsp;
聖書は一貫して知恵の大切さを説いている。
知恵といってもいろいろなものがあるが、
正しい情報&amp;times;正しい考え&amp;times;正しい判断&amp;times;正しい決断&amp;times;正しい行動
これらを導くのも知恵と言えるだろう。
この一連の流れの中で難しいのは、どの段階であっても間違ってしまうと、いくら努力しても間違った方向に行ってしまうということだ。
まず第一に自分自身や周りの状況、周りの人々に対しての正しい情報を得ることが大切だ。間違った情報からは間違った結論しか導き出せない。
またいくら正しい情報を得て、正しく考えて判断しても、決断して行動しなければ意味がない。頭では分かっているが、恐れや憎しみなどの感情が邪魔をして行動に結びつかないということもよくある。
最近いろいろな出来事の中で、このようなことを考えさせられた。
&amp;nbsp;
Ⅱテモテ
&amp;nbsp;3:15 また、幼いころから聖書に親しんで来たことを知っているからです。聖書はあなたに知恵を与えてキリスト・イエスに対する信仰による救いを受けさせることができるのです。
&amp;nbsp;
ヤコブ
&amp;nbsp;1:5 あなたがたの中に知恵の欠けた人がいるなら、その人は、だれにでも惜しげなく、とがめることなくお与えになる神に願いなさい。そうすればきっと与えられます。
&amp;nbsp;
私たち人間の知恵には限界がある。
神と聖書が私たちに自分の限界を超えた正しい知恵を与えてくださる。
聖書を読み、神に知恵を祈り求めるなら必ず与えられると約束されている。
&amp;nbsp;
ソロモンは神に知恵を求めた。
神はそれを喜び、ソロモンが願った以上に豊かに与えられた。
自分自身も神に知恵を与えてくださるように日々祈り求めている。
&amp;nbsp;
Ⅰ列王記
3:9 「善悪を判断してあなたの民をさばくために聞き分ける心をしもべに与えてください。さもなければ、だれに、このおびただしいあなたの民をさばくことができるでしょうか。」
&amp;nbsp;3:10 この願い事は主の御心にかなった。ソロモンがこのことを願ったからである。
&amp;nbsp;3:11 神は彼に仰せられた。「あなたがこのことを求め、自分のために長寿を求めず、自分のために富を求めず、あなたの敵のいのちをも求めず、むしろ、自分のために正しい訴えを聞き分ける判断力を求めたので、
&amp;nbsp;3:12 今、わたしはあなたの言ったとおりにする。見よ。わたしはあなたに知恵の心と判断する心とを与える。あなたの先に、あなたのような者はなかった。また、あなたのあとに、あなたのような者も起こらない。
&amp;nbsp;3:13 そのうえ、あなたの願わなかったもの、富と誉れとをあなたに与える。あなたの生きているかぎり、王たちの中であなたに並ぶ者はひとりもないであろう。
&amp;nbsp;3:14 また、あなたの父ダビデが歩んだように、あなたもわたしのおきてと命令を守って、わたしの道を歩むなら、あなたの日を長くしよう。」</description>
      <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 21:58:56 -0400</pubDate>
      <guid>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=732</guid>
      <category>Be One Blog</category>
          </item>
        <item>
      <title>前を向いて進みなさい</title>
      <link>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=731</link>
      <description>暑い毎日が続いています
みんな元気ですか？
この夏は、J-Kids キャンプに続き8月7～8日にIFJキャンプをすることができました
いろんな人に助けていただき、とてもよいキャンプになりました
助けてくださったスタッフの方々、ありがとうございました
約50人が参加して、初めての人も、そうでない人もすばらしい時間になりました
キャンプに参加した人からいろんな良い証しを聞けたことを感謝しています
　神様は人の人生を変えることができる
　神様と、本当にコミュニケーションができる
そういったことを本当に体験できたキャンプになったと思います
これからまたIFJキャンプを続けていくのが楽しみです
先週末は、ハウスチャーチカンファランスに行ってきました
刺激を受けたり、
考えさせられたり、
立ち止まって自分のしていることを考える良い時間になりました
&amp;nbsp;
そして昨日はケイシーさんとチャドさんと3人で半日リトリート
ゆっくり祈り、神様に耳を傾け、お互いに耳を傾け
これからのことなどについて語り合いました
とっても大切な時間だと思います
主に語られたことは
&amp;nbsp;
「前をむいて進みなさい」
&amp;nbsp;
ということ
　後ろのものを忘れ、
　前のものに全身をむけつつ、
　神がキリスト・イエスによって上へ召してお与えになる賞を得るために、
　目標を目指して、ひたすら走りましょう！！！
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Thu, 19 Aug 2010 04:40:43 -0400</pubDate>
      <guid>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=731</guid>
      <category>Be One Blog</category>
          </item>
        <item>
      <title>J-Kids キャンプ</title>
      <link>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=730</link>
      <description>&amp;nbsp;<a rel="nofollow" href="/modules/blog/index.php?page=rss&amp;ml_lang=ja"><img src="http://www.b-1.jp/modules/cubeUtils/images/japanese.gif" alt="flag" title="日本語" /></a><a rel="nofollow" href="/modules/blog/index.php?page=rss&amp;ml_lang=en"><img src="http://www.b-1.jp/modules/cubeUtils/images/english.gif" alt="flag" title="English" /></a>


遊具にフィールドアスレチック、滑り台、サッカー、バーベキュー、キャンプファイヤー、パロとモーセの特別曲、ローストマシュマロ、静かな時間、水風船、ファミリーリレー、ママ  たちとパパたちの時間、川遊び、カエル、暑い！！ドリンク休憩！先週末、初めてのJ-Kidsキャンプはこんな感じでした！



J-Kidsが今年スタートしてから、両親と子供たちの大きいな祝福になってます！一緒に遊んだり、笑ったり、賛美したり、御言葉を読んだり、また一緒に泣いたりしました（ママたちのグループ！）。
キャンプのために、ベスとローラはすばらしい時間を準備してくれました。キャンプファイヤーの寸劇や、子供たちが自分で神様と静かな時間を持つ経験や、ファミリーチームで楽しいゲーム・タイムなどを準備してくれました。さらに、二人がずっと子供たちと遊んでくれました！ジェニファーと千秋さんは、食事の準備と買い物をしてくれました。ありがとう！！！
この週末、一つのビッグファミリーで過ごせて、とても楽しかったです！！

&amp;nbsp;

</description>
      <pubDate>Tue, 27 Jul 2010 22:27:29 -0400</pubDate>
      <guid>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=730</guid>
      <category>Be One Blog</category>
          </item>
        <item>
      <title>五つのパンをささげよう</title>
      <link>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=729</link>
      <description>&amp;nbsp;
７月１日の朝、午前４時半ごろ目が覚めた。その時これは神様が自分を起こしておられると、すぐに分かった。しかしあまりに眠かったので、起きるべきか眠るべきかしばらく悩んでいたが、意を決して起き上がり、寝室を出て二階のリビングに上って行った。
&amp;nbsp;
「しもべは聞きます。主よ、お語りください」と一人で祈っていると
主の情熱がひたひたと自分を満たしてゆくのがわかった。
この日本にキリストの弟子を満ち溢れさせるために、主イエス・キリストはものすごい情熱を持っておられる。熱い視線をこの日本に注ぎ、今も働き続けておられる。
そのことがひしひしと感じられた。
「主よ、あなたのこの情熱と、ビジョンが成就するために私は何をするべきでしょうか？」と主に聞いてみた。
「あなたは伝道しながらも、各教会を励まし、弟子育成をしなさい」と主は答えてくださった。
これは日ごろから自分も心がけていることではあるが、あらためて主から直接語られたとき、自分の中にある不信仰を示された。
&amp;nbsp;
主から語られることはいつも話が大きい！
日本中とか、世界中とか、満ち溢れるとか！
これは口には甘いが、腹に入ると苦くなる。
自分に与えられている時間と能力と資源を考え、自分の周りの状況を見るとき、ときどき目指すべき理想と現在の状況の間でフラストレーションがたまることがある。
それは自分の中にある不信仰だと示された。
&amp;nbsp;
五個のパンと二匹の魚で主は五千人以上の人を養い、なお且つ十二の籠に余るほどの恵みを与えることができるのだ
ある少年が自分の持っていた５個のパンと二匹の魚を差し出したとき、弟子たちはきっと笑ったに違いない。
ヨハネ6:9（リビングバイブル） 「この子が、大麦のパンを五つと魚を二匹持ってますよ。 でもなあ、こんなに大ぜいじゃ、焼け石に水かな？」
&amp;nbsp;
「こんな少ない物を差し出しても、この大勢の人に対して何になるのか？！」
&amp;nbsp;
しかし主がこの捧げられた少しのものを神に感謝して祝福し、分け与えられたとき、五千人以上が満たされて余りある恵みが満ち溢れた！！
この少年のように自分の持っているわずかの能力や時間や資源を、主を信頼して捧げるとき、主がそれらを大きく用いて、奇跡的な業を現してくださる。
&amp;nbsp;
聖書のこの個所を読み思いめぐらしていたとき、あるストーリーを思いだした。
&amp;nbsp;
あるところに親に捨てられた１２歳の少年が一人で座っていたが、その近くに住んでいた男性が２０ドルばかりのお金をその少年にわたして、「教会のキャンプに行きなさい」と勧めたのだ。
そのキャンプでその少年はクリスチャンになり、現在、毎週二万人以上の子供たちにキリストを伝える働き人になった。この人は誰あろう、ビル・ウィルソンである。
その男性が主のためにささげた五個のパンのようなこの２０ドルが、このように時を経て大きく実ったのである。
ビルは言っている、「あの時男性が２０ドルをくれなかったら・・・・！教会のキャンプに行くように勧めてくれなかったら・・・・！　自分はこのようにはなっていなかったし、
このミニストリーも生まれることはなかった」
&amp;nbsp;
自分自身の中にある不信仰を示されたので、悔い改めの祈りを主の前にささげ、心を新たにしていただいた！
５個のパンをささげた少年のような心を持とう、主に信頼して自分のわずかばかりの時間、能力、資源をささげよう！
主がそれらを大きく用いて、その権威と力をもって、奇跡的な業を現し、大きな実りを与えてくだることを信じよう！！
ハレルヤ、アーメン
&amp;nbsp;
ヨハネの福音書
6:5 イエスは目を上げて、大ぜいの人の群れがご自分のほうに来るのを見て、ピリポに言われた。「どこからパンを買って来て、この人々に食べさせようか。」
&amp;nbsp;6:6 もっとも、イエスは、ピリポをためしてこう言われたのであった。イエスは、ご自分では、しようとしていることを知っておられたからである。
&amp;nbsp;6:7 ピリポはイエスに答えた。「めいめいが少しずつ取るにしても、二百デナリのパンでは足りません。」
&amp;nbsp;6:8 弟子のひとりシモン・ペテロの兄弟アンデレがイエスに言った。
&amp;nbsp;6:9 「ここに少年が大麦のパンを五つと小さい魚を二匹持っています。しかし、こんなに大ぜいの人々では、それが何になりましょう。」
&amp;nbsp;6:10 イエスは言われた。「人々をすわらせなさい。」その場所には草が多かった。そこで男たちはすわった。その数はおよそ五千人であった。
&amp;nbsp;6:11 そこで、イエスはパンを取り、感謝をささげてから、すわっている人々に分けてやられた。また、小さい魚も同じようにして、彼らにほしいだけ分けられた。
&amp;nbsp;6:12 そして、彼らが十分食べたとき、弟子たちに言われた。「余ったパン切れを、一つもむだに捨てないように集めなさい。」
&amp;nbsp;6:13 彼らは集めてみた。すると、大麦のパン五つから出て来たパン切れを、人々が食べたうえ、なお余ったもので十二のかごがいっぱいになった。</description>
      <pubDate>Thu, 15 Jul 2010 12:11:11 -0400</pubDate>
      <guid>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=729</guid>
      <category>Be One Blog</category>
          </item>
        <item>
      <title>IFJ Summer 2010</title>
      <link>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=728</link>
      <description>春にIFJキャンプのユースキャンプを3泊でしました
そのときに、
「3ヶ月後の自分に手紙を書く」
という企画をしたんですが、その手紙が今月届きました
キャンプのとき
「3ヶ月後の自分は今よりもへこんでいると想定してください」
ということだったので、
そのことを想定して書きました
&amp;nbsp;
確かに、3ヶ月後の自分はへこんでいました&amp;hellip;笑
おかげで、手紙には大いに励まされました
&amp;nbsp;
ぼくらの人生の歩みには、良い時もあれば、悪い時もある
むしろ、へこんでいるときのほうが多いのかもしれない
でも、それでも、もう一回ぼくらの癒し主、
導き手であるイエス様を見上げて
もう一回やっていこうと思う
&amp;nbsp;
もう一回 I follow Jesus したいなと思う









&amp;nbsp;
さて、今年の夏もIFJキャンプ、1泊でします
今回はユースだけでなく、どの年代からも参加できます
周りの人で、イエス様に興味がある人、イエス様を知ってほしい人を誘ってみてはいかがですか？
下のホームページから登録できます
www.city-lights.org/ifj/
&amp;nbsp;
この夏が、収穫の夏となりますように！
御国がきますように！
&amp;nbsp;        



</description>
      <pubDate>Tue, 13 Jul 2010 11:44:48 -0400</pubDate>
      <guid>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=728</guid>
      <category>Be One Blog</category>
          </item>
        <item>
      <title>セレブレーション　&amp;　アナウンス</title>
      <link>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=727</link>
      <description>今度の日曜日(１１日）はセレブレーションです！　１３時半からスタートです。
もちろん、だれでも　Welcome　です！！！
今回、久しぶりにフラチームが踊ってくれるので、楽しみにしています。
今回は、先月日本に引っ越して来たローラさんの最初のセレブレーションなので、ローラさんからの短いメッセージもあります。
場所は「クレオ大阪北」の音楽室(多目的室）です。(最寄り駅&amp;rarr;阪急淡路駅)
場所は以下のリンクを参考にしてくださ い。
http://www.creo-osaka.or.jp/north/access.html
みなさんに会えるのを楽しみにしてま～す。
Let&#039;s worship our God together and grow in our love for one another!!
そして、他のアナウンスです！

    J キッズクラブ　サマーキャンプ
    7月24日（土）　25日（日）
    場所は　滋賀県　ガリバー青少年旅行村
    http://www.eonet.ne.jp/~gullivervillage/
    &amp;nbsp;
    IFJキャンプ
    
    ８月７日（土）－８日（日）
    http://www.city-lights.org/ifj のホームページからキャンパーと働き人を登録出来ます。
    &amp;nbsp;
    第2回日本ハウスチャーチカンファレンス
    
    ８月１３日（金）－１７日（月）
    http://homepage3.nifty.com/rac/10cm/cm100813.html
    &amp;nbsp;
    

&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 07 Jul 2010 08:24:58 -0400</pubDate>
      <guid>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=727</guid>
      <category>Be One Blog</category>
          </item>
        <item>
      <title>時が良くても悪くても</title>
      <link>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=726</link>
      <description>&amp;nbsp;自分は少しテニスをかじっているので、ウィンブルドンテニスを録画して見てみた
超一流のプロでも、その日の調子の良し悪しでこんなにも違うのかと驚いた
自分も時々、色々なことが思いどおりにならなくて、フラストレーションがたまることがあるが、それは人として当たり前のことなのだと、今更ながら思わされた
しかし私たちには「全ての事を相働かせて最善に導いてくださる」主イエス・キリストがおられる
だから
Ⅱテモテ 4:2 みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。
と主は言われているのだ</description>
      <pubDate>Fri, 02 Jul 2010 06:57:43 -0400</pubDate>
      <guid>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=726</guid>
      <category>Be One Blog</category>
          </item>
        <item>
      <title>やっぱりチームだ！</title>
      <link>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=725</link>
      <description><a rel="nofollow" href="/modules/blog/index.php?page=rss&amp;ml_lang=ja"><img src="http://www.b-1.jp/modules/cubeUtils/images/japanese.gif" alt="flag" title="日本語" /></a><a rel="nofollow" href="/modules/blog/index.php?page=rss&amp;ml_lang=en"><img src="http://www.b-1.jp/modules/cubeUtils/images/english.gif" alt="flag" title="English" /></a>


先週、日本とデンマークの試合(３-１で日本勝利！）を見て、日本のチームワークに感動しました！！　フランスのチームは争い、プライド、赦さない姿によって、自滅してしまいました。でも、日本のチームが一つになって、協力し合うことに本当に驚きました。
その試合の後、「チーム」と「チームワーク」のことをもう一度考えさせられました。「Be One」・「一致」・「一つになること」がいつも僕のパッションです。　日本のサッカーチームから、世界のチームがチームワークのことを学ぶべきだと思います。同じように日本のクリスチャンたちがキリストによって一つになることを世界中に示すことが出来ると信じます。
どんなレベルを考えても、夫婦、ハウスチャーチ、ネットワーク、チームとして、一緒に働くことは簡単ではないです。人間関係の問題や、意見の違いや不和がよく出てきます。
弟子たちにとって一番難しいことが「一つになること」とイエス様が思ったみたいです。だから、十字架につけられた前の最後の祈りは私たちが一つになるためのことでした。
「父よ、あなたがわたしにおられ、わたしがあなたにいるように、彼らがみな一つとなるた めです。また、彼らもわたしたちにおるようになるためです。そのことによって、あなたがわたしを遣わされたことを、世が信じるためなのです。 」　ヨハネ17:21
私たちのチームワーク(愛)によってこの世がイエスを信じるようになると、イエス様が願ってる。
分裂、拒絶、お互いを責めることが人間の自然の姿です。神様からの超自然の導きがないと一つになることは難しいです。自分のプライドを捨て、相手を励まし、お互いを赦し合う、お互いを愛し合うことは私たちの人生の召しです。

今晩日本のチームがパラグアイに対してどう戦うか分からないですが、日本は自分のチームに誇りを持つべきだと思います。
日本のチームワークから学びたいですね。 
&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 29 Jun 2010 07:24:16 -0400</pubDate>
      <guid>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=725</guid>
      <category>Be One Blog</category>
          </item>
        <item>
      <title>Press in to God!</title>
      <link>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=724</link>
      <description><a rel="nofollow" href="/modules/blog/index.php?page=rss&amp;ml_lang=ja"><img src="http://www.b-1.jp/modules/cubeUtils/images/japanese.gif" alt="flag" title="日本語" /></a><a rel="nofollow" href="/modules/blog/index.php?page=rss&amp;ml_lang=en"><img src="http://www.b-1.jp/modules/cubeUtils/images/english.gif" alt="flag" title="English" /></a>
「わたしたちが神の国に入るには、多くの苦しみを経なくてはならない」　使徒の働き１４：２２
この節はあまり聞かないですね！でも、同じ使徒の働き１４：２２に「弟子たちの心を強め、この信仰にしっかりとどま るように勧め」と書いてあります。パウロが先の言葉を書いた目的もはっきり言ってある。彼らに真理と現実を分かち合うことを恐れなかった。
私の兄弟たち。さまざまな試練に会うときは、それをこの上もない喜びと思いなさい。 信仰がためされると忍耐が生じるということを、あなたがたは知っているからです。 ヤコブの手紙　１：２－３

聖書の中では、イエス様と一緒に歩んでいく生活の現実が明らかに書いてあります。何も隠されていないです。僕は聖書のこういうところが大好きです。ある人は「クリスチャンになったら、全てのことがスムーズに行く。問題がなくなる。」というようなことを教えてしまう。でも神様は決してそのようなことを言ってないです。神様が私たちに「喜び」を約束してくれました。(ガラテヤ５：２２－２３) 　喜びは神様からの大切な実です。外の状態がどうなっても、心の中が神様の喜びと平安で満たされていれば大丈夫なはずです。

しかし、この世の現実は霊的な戦争の中です。私たちの敵、サタンは激しく攻撃します。この世も罪だらけです。私たち自身も失敗して、罪を犯してしまいます。わたしたちの周りの人も同じですね。訓練や試練の中でわたしたちがどのように生きていくかは、平安のお父さん、神様との関係の深さによって変わっていくことが多いと思う。

最近、自分にとってちょっと苦しい時期を過ごしています。今週のある日はピークの感じでした。いろんな意味で、僕と家族にとって大変な一日でした。全てがうまく行かない一日を体験したことがあるでしょうか？いろんなレベルで私たちは攻撃されていた一日でした。残念ですが、あまり上手に(喜びで）取り扱ってなかった。

しかし、一番良かったのはその夜遅くに、僕とジェニファーが一緒に座って祈ったとき、サタンの攻撃に対してイエス様の勝利を宣言して、知恵と信仰のために祈りました。その時、心の状態、そして家中の雰囲気が大分変わりました！平安が与えられました。「私に委ねれば、導いてあげるよ。」と神様が約束してくれました。今、また改めて気づいていることは、僕にはもっと神様との近い関係が必要だということです！ (Press in to God!)
いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。 ピリピ人への手紙　４：４ 
</description>
      <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 01:56:56 -0400</pubDate>
      <guid>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=724</guid>
      <category>Be One Blog</category>
          </item>
        <item>
      <title>ひたむきに前に向かって</title>
      <link>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=723</link>
      <description>１９８０年、６月１５日にイエス様と決定的な出会いをしてから、ちょうど三十年が過ぎた。
過ぎし日のイエス様から受けた恵みと祝福を思うと胸が熱くなる
また自分自身の歩みを振り返ると、イエス様に申し訳ない思いがする
前半の三十年が終わり、後半の三十年が始まったという感じだが、
&amp;nbsp;
ピリピ　3:12 私は、すでに得たのでもなく、すでに完全にされているのでもありません。ただ捕らえようとして、追求しているのです。そして、それを得るようにとキリスト・イエスが私を捕らえてくださったのです。
&amp;nbsp;3:13 兄弟たちよ。私は、自分はすでに捕らえたなどと考えてはいません。ただ、この一事に励んでいます。すなわち、うしろのものを忘れ、ひたむきに前のものに向かって進み、
&amp;nbsp;3:14 キリスト・イエスにおいて上に召してくださる神の栄冠を得るために、目標を目ざして一心に走っているのです。
&amp;nbsp;
この御言葉のごとくに、後ろのものを忘れ、主から与えられたコーリングとビジョンに向かって、サッカーのW杯のように後半戦をひたすら走りぬき、勇敢に戦い抜きたいと思いを新たにしている
&amp;nbsp;
Ⅰテモ 1:18 私の子テモテよ。以前あなたについてなされた預言に従って、私はあなたにこの命令をゆだねます。それは、あなたがあの預言によって、信仰と正しい良心を保ち、勇敢に戦い抜くためです。
&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 22:34:37 -0400</pubDate>
      <guid>http://www.b-1.jp/modules/blog/index.php?page=article&amp;storyid=723</guid>
      <category>Be One Blog</category>
          </item>
      </channel>
</rss>