今日はJキッズクラブという
子どもが主役の教会みたいなものに初めて参加してきました!
今、6週間に1回くらいで、関西地方にあるハウスチャーチが協力してそんなことをしています。
子どもと遊んだり、聖書の話をわかりやすくしたり、工作したりする。
中心で動いてくださってるスタッフのみなさん、お疲れさまでした!そしてありがとう!
久しぶりに僕も子どもたちと遊びまわって、ほんとうに楽しかったです!
そこに来てた人たちがスタッフの一人が言ってたことが心に残りました
こどもたちは、ポテンシャル世代だ。
子どもたちに、可能性をみたい。
彼らが10年後、20年後にはリーダーになってる、そんな姿をみたい。
イエス様は、
「こどもたちをわたしのところに来させなさい
神の国はこのようなものたちのものだ」
と、言いました。
「こどもたちをわたしのところに来させなさい」
という言葉が大好きです。
今までに、こどもたちでイエス様を拒む子って見たことがない。
子どもたちをわたしのところに来させなさい。
ひとりでも多くの子どもが、イエス様の愛を知って育ちますように!!!

毎月一回、土曜日に滋賀県近江八幡市の吉田家に行かせてもらっている。今回は、ハジメちゃんやアッコさんやオーキ君、そして吉田家のあっちゃん、ちみちゃん、いおり、いっせい、さらそしてケイシ、かつこが集まった。
みんなで一緒にご飯を食べながら色々な話をしたり、一緒に賛美をしたり、さらちゃんは聖書の絵本を読んでもらったり、いおり、いっせいはトレーニングをしたり、一緒に聖書を読んで語り合ったり、祈りあったりする、
いつも午後6時半に集まるのだが、あっとゆう間に午後10時も過ぎて、終わるのはいつも10時半か11時になってしまう。
楽しい時間はすぐ過ぎてしまうものだ!
「もっといたいなあ」といつも思ってしまう。
「二千年前、キリストの弟子たちもこのようにして集まっていたのだなあ」と思わされる
リバイバル・ジャパン3月15日号にみつおさんの天外内トレーニングの原稿が載っていたが、そこに書かれていた
「イエス様が派遣した弟子育成チームは、家から家へと伝道して回りませんでした。・・・・
むしろ、弟子の到着以前に既に存在していた自然な家族の交わりが、そのままキリスト中心の交わりへと変化していったのです。・・・」というくだりはまさにその通りだと思う。
今、そのようなキリスト中心のコミュニティーがたくさん生まれつつある
主イエス・キリストに感謝します。
収穫も、働き人もあなたがたくさん与えてくださると信じます、ハレルヤ!

チョット長いですが、時間のあるときに呼んでもらえるとうれしいです ケイシ

島について、Iさんと交わりのときを持った、島で唯一のクリスチャンだ。日時:3月31日(水)午後3時~4月3日(土)午後1時
場所:大阪府立少年自然の家(貝塚市)
費用:1万3千円(3泊4日の食費込み)
今回は去年の夏に来てくれた北海道のチーム+その他、ICBCの遠藤さんや、Heart for Japanという日本のために祈る働きをしているマレーシアのロザリンさんや、国際飢餓対策機構の陣内俊くん、ジャパン・アライブwww.japanalive.org/index.html など、いろんなゲストも来て3泊4日、たっぷり時間をとり、一味違ったIFJユースキャンプでユースを励ましたいと思っています!楽しみです!
下のホームページから参加登録できるので、助けに来てもらえる人はぜひ登録してください!平日なのでスタッフが足りなくなりそうです!ぜひ助けてください!
また、参加できる若者たちももちろん一緒に行きましょう!!
じゅんぺい
12月30日~1月5日まで、沖縄に行ってきました!報告が遅くなってごめんなさい!
去年のIFJキャンプで救われた人はとても喜んで神様と一緒に歩んでいます!彼と時間を過ごしてとても励まされましたよ!神様と出会った喜び、人生が変わった喜びが満ち溢れていました!
また、那覇からフェリーに乗って二時間の離島ではそこに1人だけいるクリスチャンの人とすばらしい時間を持つことができました。なんと!1月からIFJキャンプで洗礼を受けたその人は渡名喜島でしばらく働くことになっています。その離島にてその人が2人で一緒に祈ったり、賛美したりしています。これから続けて神様が働くよう、お祈りください。
また、ファイヤータイフーンというユースのミニストリーをしている人たちともすばらしい時間を持つことができました。12月31日には彼らのカウントダウンライブに出席させてもらい、神様を賛美しながら2010年を迎えることができたのは大きな惠みでした。
空いた時間にはケイシーさん、チャドさんとともに祈り、今年のことについて考え、思い巡らす時間が与えられました。すばらしい2010年のスタートでした!神様ありがとう!!
みなさんお祈り本当にありがとうございました!!
じゅんぺい
明日から、前回の夏のIFJキャンプで洗礼を受けた沖縄の名嘉さんに会いにチャドとケイシーさんと沖縄へ行ってきます。名嘉さんの信仰が励まされるよう、お祈りくださればうれしいです。明日とあさっては那覇で、ファイヤータイフーンという、ユースのミニストリーをしている人たちとも会う予定です。
また、1月1日からは那覇から船に乗って、渡名喜(となき)島という、
1月5日に大阪に帰ってきます。
みなさんもどうか、祈りで支えてください!
2010年、
みなさんにとって2010年がすばらしい年となりますように!
じゅんぺい
みなさん、どんなクリスマスを過ごしましたか?
僕は12月は学校でのクリスマス礼拝あり、
教会でのクリスマスパーティーあり、盛りだくさんでしたよ
今はクラブ活動のためだけに仕事に行ってます
クリスマスって、自分にとって1年の中でも落ち着いた季節
そして、心温まる季節でもあります
大切な人のためにプレゼントを贈り、また贈られて
今年は担任しているクラスのみんなに絵本と、お菓子をプレゼントしました
プレゼントって、贈られるほうもうれしいけど、
贈るほうはもっとうれしいんじゃないかなって思います
何か贈るものを準備している時って、心が暖かくなる
そういった時間ってすごく大事なんじゃないかなって思う
仕事が忙しかったり、毎日やることに追われてると大切なことを忘れがちで
心の豊かさを失いそうになるけど
でも、 クリスマスはそんなものを取り戻してくれる
そして、神様が2000年前にイエス・キリストをこの世に送ってくれたことに思いを寄せるのです。クリスマスがあるのもこのことのため。
「神は、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。
ひとり子を信じるものが一人も滅びないで、
永遠の命を得るためである。」
クリスマスは、神様が、そのひとり子を人のために、
プレゼントとして与えてくれた日。
それを考えると自分の人に与えてるプレゼントなんて
ほんとうにちっぽけなもんだと思う
普段自分が人のためにしてることなんて、
ちっぽけなもんだと思う
神様は、イエスって自分のかけがえのない息子を、人の命を救うため、
人に本当に価値のある生き方を示すため、模範となるように、
人として、私たちに与えてくれた。
そのかけがえの無い生き方に、
今年のクリスマスも感謝したいと思います。
イエス様、ありがとう。
このクリスマスの日がみなさんにとって心温まる、すばらしい日となりますように。
メリークリスマス!
最近私たちの家族は 大阪インターナショナル・チャーチ の牧師 ダンとカレン・エルリック と一緒に夕食を食べました。カレンさんは最近新しいDVDを作りました。ハウスチャーチの賛美のためにとても便利なDVDと思います。Japan Video Praise DVD をもっと知りたい方は L4JP.COM をご覧ください。
見て、聞いて、歌えるビデオ賛美! ミクタム、VCF 日本、ノアの音楽に加え、感動的な映像と歌詞の表示の新しいワーシップ・ツール。聖書の学び会、ハウスチャーチやセルチャーチ、特別集会、個人のデボー ション、プレゼントなどに最適です。歌詞の表示は、日本語のみ・ローマ字付から選択できます。個別選曲、全曲連続再生に加え、テーマごとの「ソングセッ ト」再生(各2-4 曲)も多数用意されています。ビデオサンプルは、L4JP.COM でご覧ください。
曲目リスト
1. 山々が生まれる前から
2. 朝ごとに
3. ワンデイ (One Day)
4. 御名を掲げて (Lord, I Lift Your Name on High)
5. 引き寄せて (Draw Me Close to You)
6. 十字架の言葉
7. 聖霊きたれり(聖歌576) (The Comforter Has Come)
8. 聖めの炎 (Refiner’s Fire)
9. 暗闇に光
10. 満たしてください (Lord, Reign in Me)
11. 御手にゆだねて
12. 感謝と喜びを



